ガーベラについた、うどんこ病

ガーベラの葉に、うすい白いカビのような斑点ができてきて、そのままにしておくと、うどん粉をふりかけたように広がっていきます。そのままにしておくと、全体に広がっていき、葉、花、新芽、花茎などがおかされてきます。対策としては、病気になった葉は、切り取りすぐに処分します。選定をして風通しをよくしてあげるとよいです。
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カーネーションにあつまった小さな害虫

以前、カーネーションに小さな黒い虫がたくさん集まっていたことがあります。この黒い虫は、クロウリハムシといって、頭や腹がオレンジ色で背中は黒い光沢のある害虫になります。この虫は、新芽、葉、花を食害していきます。どんどんやってくるので、花を食べつくされたことがあります。注意してください。
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